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6時に帰るチ-ム術

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商品副データなぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか?小室淑恵日本能率協会マネジメントセンタ-この著者の新着メールを登録する発行年月:2008年12月登録情報サイズ:単行本ページ数:213pISBN:9784820717348この作品もノミネートされました!【内容情報】(「BOOK」データベースより)生産性を上げるには、チームでやらなきゃダメだった!600社へのコンサルティング経験の中から編み出した「メンバーを見て・任せて、育てる」手法を丸ごと紹介。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 今、「チーム術」が求められている理由(マネジャーの「勘違い」と部下の「見切り」/今、チームを変えるべき「4つの理由」/新しいチーム・マネジメントのあり方/私が経験した「チーム術」の原点)/第2部 「チーム術」を実践する6ステップ・25のツール(現状を見える化する/課題とビジョンを共有する/仕事の中身と分担を見直す/評価ポイントを見直す/仕事の進め方を変える/変化を周囲に広げる)/6時に帰るチームをつくる!周囲を納得させる「18のQ&A」【著者情報】(「BOOK」データベースより)小室淑恵(コムロヨシエ)1975年東京生まれ。1999年(株)資生堂に入社。奈良支社に配属後、社内のビジネスモデルコンテストで優勝し、育児休業者の職場復帰支援事業を社内ベンチャーとして立ち上げる。同社退職後、2006年(株)ワーク・ライフバランスを設立。女性の育児休業者に限らず、男性の育児休業者、介護休業者、うつ病などを理由とした休業者の職場復帰支援プログラム「armo(アルモ)」を開発、約200社に導入されている。現在まで、600社以上に対してワークライフバランス組織変革コンサルティング事業を手掛け、日本企業の組織風土にあった提案が支持を得ている。2006年には第1子を出産、充実したワーク&ライフを過ごす次世代起業家としても注目を集めている。内閣府「仕事と生活の調和連携推進・評価部会」委員、厚生労働省「仕事と生活の調和推進委員会」委員、内閣府男女共同参画会議「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)に関する専門調査会」委員などに就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > ビジネス・経済・就職> マネジメント・人材管理> リーダーシップ・コーチング
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